介助希望と引継ぎ確認票
使い方を本文で読む:予約時に伝えた介助の希望を当日の担当者へつなぐ方法
介助希望と引継ぎ確認票
希望と実際に対応してもらえる範囲を照合し、当日の人へ見せます。
- 乗り降りの希望と、触れる前にしてほしい声かけを書きます。予約窓口に対応できる範囲を聞き、同じ票を当日の担当者にも見せます。
- 書きたい範囲で記入してください。
- 決まっていない欄は「未確認」とし、次に聞く相手や日を書き添えます。
- 記入例の人・日時・金額は、説明用の仮定です。
入力内容は保存・送信されません。閉じたり再読み込みしたりする前に、必要な内容を印刷してください。計算は自動ではありません。
記入例
説明用の架空の例です。日付や金額は、実際の利用条件を示すものではありません。
| 確認・記録すること | 自分の記入欄 |
|---|---|
| 乗るときに必要な配慮 | 説明例:座る位置を確かめてから動きたい |
| 先に声をかけてほしいこと | 腕に触れる前に本人へ確認 |
| 当日の引継ぎ方法と連絡先 | 予約票への記載を依頼。担当へ伝わるか前日に確認 |
