紙で使う予約案内の見本
使い方を本文で読む:二次元コードだけの案内で困るとき、紙で受け取る情報
紙で使う予約案内の見本
二次元コードを使わず、紙から予約の相談を始めるための案内票です。
- この票を案内窓口へ持参するか、電話のそばに置きます。空いている欄を順に尋ね、自分の利用条件と回答を一枚で読めるようにします。
- 書きたい範囲で記入してください。
- 決まっていない欄は「未確認」とし、次に聞く相手や日を書き添えます。
- 記入例の人・日時・金額は、説明用の仮定です。
入力内容は保存・送信されません。閉じたり再読み込みしたりする前に、必要な内容を印刷してください。計算は自動ではありません。
記入例
説明用の架空の例です。日付や金額は、実際の利用条件を示すものではありません。
| 確認・記録すること | 自分の記入欄 |
|---|---|
| 予約する方法と必要情報 | 説明例:電話で日時と乗車場所を伝えられるか聞く |
| 自分の利用日・行き先・配慮 | 来週の通院。乗降に時間が必要 |
| 紙の確認日・更新を聞く相手 | 案内を受け取った日を書き、次回利用前に窓口へ確認 |
