問い合わせ要点の二行メモ
使い方を本文で読む:予約の自動応答で解決しないときの問い合わせ方
問い合わせ要点の二行メモ
自動案内で伝わらなかった用件を、人へ引き継ぐための短い相談票です。
- 最初の二欄を一行ずつ書き、人につながったらそこから読みます。案内を試した結果と、未解決なら次にどこへ連絡するかを残します。
- 書きたい範囲で記入してください。
- 決まっていない欄は「未確認」とし、次に聞く相手や日を書き添えます。
- 記入例の人・日時・金額は、説明用の仮定です。
入力内容は保存・送信されません。閉じたり再読み込みしたりする前に、必要な内容を印刷してください。計算は自動ではありません。
記入例
説明用の架空の例です。日付や金額は、実際の利用条件を示すものではありません。
| 確認・記録すること | 自分の記入欄 |
|---|---|
| したいこと一行 | 説明例:明日の迎えを30分遅くしたい |
| 止まっていること一行 | 予約一覧が開かず変更できない |
| 未解決の用件・次の連絡先 | 既存予約の状態を予約担当へ確認する |
