対象条件の問い合わせシート
使い方を本文で読む:返納後の支援制度で、自分が対象か分からないとき
対象条件の問い合わせシート
案内文と本人の条件を並べ、何を問い合わせ、何が確認できたかを残す票です。
- 案内の一文を左の列へ写し、横へ自分の条件と聞きたい意味を書きます。窓口と同じ文を読み合わせ、回答だけでなく根拠の案内と確認日も右の列へ残します。
- 書きたい範囲で記入してください。
- 決まっていない欄は「未確認」とし、次に聞く相手や日を書き添えます。
- 記入例の人・日時・金額は、説明用の仮定です。
入力内容は保存・送信されません。閉じたり再読み込みしたりする前に、必要な内容を印刷してください。計算は自動ではありません。
記入例
説明用の架空の例です。日付や金額は、実際の利用条件を示すものではありません。
表は横にスクロールできます。キーボードでは表に移動して左右の矢印キーを使えます。
| 案内の文言・掲載箇所 | 本人の条件/今の申請段階 | 窓口へ確認したい意味 | 回答・根拠・確認日 |
|---|---|---|---|
| 架空例:「対象年齢」の欄。数値はここでは設定しない | 申請前の相談 | 年齢を確かめる基準日はいつか | 未確認。窓口へ案内の該当箇所を尋ねる |
| 架空例:条件が複数並ぶ欄 | 該当するものと不明なものがある | 全条件が必要か、どれか一つでよいか | 回答を得るまで対象と判断しない |
| 案内の「申請方法」の欄 | 返納前 | 返納と申請の順序、期限はどうなるか | 制度名・担当・確認日を回答と一緒に記入 |
